wa - 和モダン -
2008年11月17日



最近、和をテーマにした30~40代の女性に向けての雑誌をよく目にします。
「華音 Kanon 」は、和を遊ぶ女性をテーマに、しずる感あふれる美しい写真できらきらした雑誌です。和の小物のセレクトも楽しいし、レイアウトも綺麗。知識がなければ読めないようなハードルの高さも不要で、パラパラ楽しめます。
こちらで紹介されている、Studio GALA(小林良一さん)の茶道具に一目惚れです。
2008 冬号の"いつも京都が新しい理由"で、私の大好きな美術館「何必館・京都現代美術館」(5Fフロアが素敵)のキュートなキュレーターの梶川由紀さんにご紹介していたいただきました。

続いては、和モダンの住まいを提案するスタイル・ブック「和福美 2008 冬号」の
"京都に学ぶ和モダンデザイン"でご紹介いただきました。
こちらの表紙になっている、京町家を体験できる「庵 iori」
京都人だけどお泊まりしてみたい。。。。
「華音 Kanon 」は、和を遊ぶ女性をテーマに、しずる感あふれる美しい写真できらきらした雑誌です。和の小物のセレクトも楽しいし、レイアウトも綺麗。知識がなければ読めないようなハードルの高さも不要で、パラパラ楽しめます。
こちらで紹介されている、Studio GALA(小林良一さん)の茶道具に一目惚れです。
2008 冬号の"いつも京都が新しい理由"で、私の大好きな美術館「何必館・京都現代美術館」(5Fフロアが素敵)のキュートなキュレーターの梶川由紀さんにご紹介していたいただきました。

続いては、和モダンの住まいを提案するスタイル・ブック「和福美 2008 冬号」の"京都に学ぶ和モダンデザイン"でご紹介いただきました。
こちらの表紙になっている、京町家を体験できる「庵 iori」
京都人だけどお泊まりしてみたい。。。。


