--- 逸品一品 --- by日経新聞


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Tsukiyo

先週の土曜日(24日)の日経新聞"逸品一品"でTsukiyo"をご紹介いただきました。
このお湯のみはOKUを象徴するアイテムです。
風情がありながら、どこか新しい。そして優れた機能を持つ器。
逸品一品のライター守山久子さんにとても素敵なコラムを書いていただきました。
関係者の皆様にあつく御礼申し上げます。
たくさんのお客様からご注文・ご予約・お問合せをいただいておりますが、
在庫切れのためご不便をおかけし大変申し訳ございません。
次回入荷は3月初め予定になっており、ご予約順にご用意させていただいております。

乙女な京都に会いに行く -SPUR-

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SPURの久しぶりの京都特集で、OKUのぜんざいを取上げていただきました。
栃の実たっぷりのお餅とあっさりした上品な甘さの大納言は格別です。
美味しいと評判の笹茶をセットにしてどうぞ。

□ぜんざい 1000円/笹茶(ポット) +350円


この特集で「お!」と思ったニュースがありました。
河原町今出川にあるVOICE GALLERYが2月に移転するそうです。
場所は京都駅の南側。床面積の広いビルの1Fなので楽しみです。
このエリアのお引っ越しはKODAMA GALLERYに次いでですね。
楽しみ☆

あ☆
OKUのオンラインショプがスタートしました!
今はガトー(お菓子)だけですが、今後は器もお買い求めいただけるように
更新してゆきます。覗いてくださいね。

「美山荘のおばんざい」が冬のメニューになっています。
近々画像をアップしますのでお楽しみに!

wa - 和モダン -

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最近、和をテーマにした30~40代の女性に向けての雑誌をよく目にします。
「華音 Kanon 」は、和を遊ぶ女性をテーマに、しずる感あふれる美しい写真できらきらした雑誌です。和の小物のセレクトも楽しいし、レイアウトも綺麗。知識がなければ読めないようなハードルの高さも不要で、パラパラ楽しめます。
こちらで紹介されている、Studio GALA(小林良一さん)の茶道具に一目惚れです。
2008 冬号の"いつも京都が新しい理由"で、私の大好きな美術館「何必館・京都現代美術館」(5Fフロアが素敵)のキュートなキュレーターの梶川由紀さんにご紹介していたいただきました。

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SCAN0125_001.gif続いては、和モダンの住まいを提案するスタイル・ブック「和福美 2008 冬号」
"京都に学ぶ和モダンデザイン"でご紹介いただきました。
こちらの表紙になっている、京町家を体験できる「庵 iori」
京都人だけどお泊まりしてみたい。。。。
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